冬らしさであったかスタイル

3月初日の冬お天気で2日の朝はひんやりの空気、外の気温は2℃とか3℃もあればいいという感じ。
気温が低くなると周辺はもの静かというか、シーンと静まっているような雰囲気がある、寒くなると言葉少なくなるのも解る気がします。

この空気からして足元から冬仕様、しっかりとした厚手タイツは必須で靴下も履いて最近のスカート履きからパンツスタイル。
あったかくするのは美容にも健康面でもいい効果になるのでスタイルより実用性を重視、冬気温になったらこれでなくてはというものです。
ぽかぽかにして履き込んでも寒い冬気温には弱いというもので、暖房も省エネの範囲で少しばかりアップ、冬気温で必須なのだからこういう日限定として使っています。

寒いままだと動くのもスローになり効率も低下、気温から緊張感にもなるので朝に使う分としては最低限のエネルギー消費、この分を暖かな日でフォローできればよいでしょう。早朝は寒くても気温上昇傾向になるのは午前中の9時とか9時半以降から、10時くらいになると気温がやわらいでほっとしますね。冬らしさは1年のバランスによいものですが、ぽかぽかとあったかいほうが暮らしやすい、暖冬はこの冬だけと思えばあったかな時を貴重なものとしてすごしたいですね。